程よい運動と食生活改善で
負担の少ない減量に成功
正しい生活習慣が定着

USER INTERVIEW-02

体への負担を少なくした減量

STEPSを始める前にも他の保健指導を受けていたんです。その時は食事指導はなく主に運動をしていて10kmを週2回走っていました。
でも体重が落ちなくなる度に距離を伸ばしてしまい、そんなに体重が落ちない割にどんどん体に負荷をかけるという負のサイクルに入ってしまっていたんです。そんなときにちょうど健保でトライアル導入されていたSTEPSを知りました。
無理のない範囲での運動や食事制限を行うだけでどんどん体重が落ちていって、体への負担は少ない状態で目標の体重を下回ることができました。

櫻井様(ascure STEPS参加者様)インタビュー風景

参加者同士で見せ合うことが良い刺激に

会社内のSTEPSの参加者同士で減量がどれくらい順調かを見せ合ったりもしたんです。自分はかなり成功している方だろうと思っていたらもっと順調な人もいてモチベーションにつながりました。人によって減量方法は違うけれど、社内で参加者同士で話すのはかなり良い刺激でしたね。
アプリや体重計の便利な機能も多くて使いやすく、特に体重計の数値が自動でアプリに飛んで棒グラフになるので、減量できていると右肩下がりになって成果が分かりやすかったです。プログラムとは別で自分で測っている体内年齢も若くなっていて、嬉しかったのを覚えています。
挑戦中の習慣を記録する画面では「〇〇日連続」と出てくるのですが、途中でサボったらまた1からスタートになるのが悔しくて、ゲーム感覚でコンプリートしようと思うようになりさぼらなくなりました。

櫻井様(ascure STEPS参加者様)インタビュー風景
櫻井様(ascure STEPS参加者様)

健康的な食生活が日常に

テレビ電話で面談を行うのは、空いた短い時間で受けられるので便利ですね。
アプリのキャラクターに言われ、その後の面談で指導員の方にも言われた「水分でカロリーを摂取するのが一番無駄だ」という言葉はぐさっときました。走るときにスポーツ飲料を飲んでいたのですが、それ以来水かお茶を飲むようになりました。
また、甘いものをやめて代わりにあたりめを食べたり、外食ではサラダを頼んだり、他にもカロリーを見る習慣がついています。私の食生活が変化した様子を見た大学生の娘には「女子みたいだね」と言われています(笑)。
あとは、STEPSを始めてから、ワンサイズ落ちたときに買い換え、またそこからサイズダウンして、スーツを半年で2回も買い換えました。今は目標にしていた体重を大きく下回っていて指導員さんとも今の体重をキープしていこうと話したので、新しい生活習慣を続けながら筋トレを始めてみようかなと思っています。

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